学校連合広告

大学広報の定番「学校連合広告」
資料請求システムの導入やクロスメディア化により
企画のバリューアップを図っています

大学連合広告

大学広報の定番「学校連合広告」。
資料請求システムの導入やクロスメディア化により企画のバリューアップを図っています。
廣告社が学校広告の扱いをスタートしたのは1920(大正9)年。 1922年にはわが国初の学校連合広告を実施し、1932(昭和7)年には「東京朝日新聞」をはじめとする中央紙、地方紙をあわせ計50紙に学校案内連合広告を掲載するなど、廣告社の開発した「学校連合」というスタイルはスケールメリットとコストメリットの高い学生募集ツールとして広く利用されるようになりました。

戦後、6・3・3・4制の学校教育制度が導入されて以降は、1953年に連合広告を再開し以後、時代の要請にあわせ、多彩な企画をご提案してきました。

広告効果をさらに高めるため、現在、資料請求システムの導入、モバイルへの対応、企画と連動したwebサイトの公開、高等学校へのリプリントポスターの配布など、企画のバリューアップを推進。
新聞広告をはじめ、交通広告や雑誌、webなど、さまざまなメディアの特性を活かした連合広告を企画しています。

大学入試カレンダー企画

朝日新聞(全国版)のセンター見開き30段に私立大学の入試日程をカレンダー形式で掲載。
リプリントポスターを制作し、全日制高校・予備校約5800校に配布しています。

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交通連合広告

小田急線、東武東上線、西武線、JR武蔵野線、JR横浜線のまど上などで沿線の大学を一覧できるキャンパスマップを作成、注目度の高い交通広告を掲出しています。

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オープンキャンパス開催告知

注目度の高い朝日新聞・読売新聞でオープンキャンパス開催を告知しています。
新聞紙面と連携して、「インターネット版逆引き辞典」に企画タイアップの特集コンテンツを公開。
さらに受験生への情報誌を発刊、資料請求を受付。広告効果を高めるとともに、オープンキャンパスに参加することのできない遠隔地の読者のニーズにも応えています。

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大学・短期大学パンフレット配布企画

各大学・短大の「大学案内」の表紙をカラーで掲載した連合企画。
イメージ喚起力のあるパンフレットのインパクトは、資料請求の大きな動機付けとなります。

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エリア別の連合広告

エリア単位でも、ブロック紙・地方紙などを用いて高い注目率と優れたコストパフォーマンスとをかねそなえた連合企画を提案・実施しています。

 

その他、法科大学院、教育系などの学科別、「AO・推薦・スカラシップ」など多様化する入試制度に注目した企画や願書配布企画など、多彩な連合企画をご用意しています。詳しくはお問い合わせください。